年子姉妹とたのしむ育児

年子姉妹の子育て、小学校生活、家庭学習、子どもと過ごす毎日の暮らしについて、母親の視点で書くブログ

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【次女 Cafetalkモニター受講第1回目】 今回もTakami講師

      2014/02/14

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英語レッスン ワークシート

【長女 Cafetalkモニター受講第1回目】 Takami先生レッスンに続き、次女も同じくTakami講師の小学生向け40分レッスンを受講しました。ブログアップが遅くなってしまいましたが、実際は同じ日に、長女・次女が続けて受講しています。


長女のほうが先にTakami講師のレッスンを受けていたので、それを同じ部屋で横目で見て・聞いていた次女が、「なんか難しそう~(><) 私、あんな早口の英語、聞き取れない・・・」と、少し不安そうな表情になってしまっていました。
うわ、しまった、次女を先にすべきだった?と一瞬思い、以下のようなメッセージをスカイプチャットで送りました。

I’m afraid (次女名) has gotten a little bit tense with listening (長女名)’s lesson.To her,it seemed like it was too dificult and fast…I guess.
So,I’d like you to speak more slowly for (次女名).(Maybe it’ll work better.)

(長女のレッスンをきいて、次女が少し緊張してしまっているようです。彼女には難しすぎ・早すぎに思えたみたいで…。なので、次女にはもう少しゆっくり話してください、きっとそのほうがうまくいくと思うので。)


上は、管理人の書いた英語なので、間違いがあるかも・・・あったらごめんなさい。
なお、これはレッスン直前にスカイプチャットで送ったので英語になっていますが、Takami先生の場合は、事前メッセージは日本語でOKです。

Takami先生からは、すぐに「OK. Sure!!」のお返事があり、レッスンスタート!


英語テキスト

事前のメッセージのやりとりで、次女が絵を描くことが好きだと伝えていたからなのかどうかはわかりませんが、お絵かきの要素を盛り込んだレッスンをしてくれました。

“Can you draw two red fish?”
“Can you draw three blue buttons?”

質問も説明もすべて英語(日本語いっさいナシ)で、次女がすぐには意味が分からず、きょとんとしてしまうシーンもありましたが、根気よく説明してくださいました。
もちろん、話すスピードも長女のときより遅めで、語数も少なく、次女のレベルにあわせてレッスンをしてくださったので、最初は緊張気味だった次女も、最後には大きな声で楽しそうに会話をすることができていました。^^


そして、レッスンの後で、フィードバックと2日分の宿題を送ってくださいました。
フィードバックでは、次女について、とても集中力がある、英語での指示をきちんと理解していて間違えずに答えていると、お褒めの言葉をいただきました。
また、「英語とは関係ないですが、絵がとてもおじょうずですね!!絵を見てもとても真面目なお子さんなんだな、と感じました。」とも言ってくださり、わずか40分という短い時間の中でも、どんな子なのかわかってくれる(わかろうと努めてくれる)ことを、嬉しく思いました。

Takami講師は、オンラインではありますが、相手に対して真剣に向き合ってくれる先生だと感じたので、残りのモニター受講の中で、またTakami講師のレッスンをお願いしたいと思っています。(モニターなので、いろんな先生のレッスンを受けてみたい気持ちもあり、迷うところですが~。^^;)

今回受講したレッスンはこちら→ 目指すは「ネイティブ小学生」(2日間の課題付)

以上、第2回のCafetalkモニターレポートでした。

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